ビットコインが急騰!その原因と驚きの事実を…

  • 2018.04.13
  • JSA

 

 毎日ワクワク上昇中! 林田雅則です。

まずはこれをご覧ください。

 

 

 

 

上図が昨年末から今年4月まで、下図が昨日24時間のビットコインの値動きです。

 

 

 

 

2017年12月中旬に230万円台を付けていましたが、

 

今年に入り急激な下落の動きを見せており、4月は70万円台後半にまで落ち込んでいます。

 

しかしここへきて突如、昨年12月以降、日中ベースでの最大の上げとなりました。

 

わずか数分足らずで一時は16.9%高の7000~8000ドルをあっという間に突破しています。

 

 

 

 

この急激な動きには様々な要因があります。まずは、

 

世界でも指折りの機関投資家が暗号通貨(仮想通貨)市場への参入の報道。

 

たとえばこれまでに「仮想通貨は投機だ」「バブルだ」と発言していたジョージ・ソロス氏が

ビットコインなどの仮想通貨に投資をする計画があることをブルームバーグが伝えたのです。

 

 

 

 

しかもこの報道を受け、ロックフェラー家やロスチャイルド家も名乗りを上げたと伝えられています。

 

 

 

 

 

 

 

次に考えられる原因は、

キャピタルゲインの税の支払いが終わった。

 

投資家が税の支払いのために保有するビットコインなど、

 

仮想通貨の一部を売却していたことが、このところの下落を招いていたと考えられます。

 

しかし、税に関連する支払いもほぼ終わり、再び買い戻していることが挙げられます。

 

 

 

 

その他には

 

大手銀行による決済アプリの開発。

スペイン最大の商業銀行グループで、ニューヨークやロンドン、イタリアなどの証券取引所にも上場している、

 

サンタンデール銀行グループによるブロックチェーン技術を利用した決済アプリが開発された。

 

 

 

 

 

さらには、

「イスラム法でビットコインが認められるというレポートが提出された」

 

という話題がツイッターで反響を呼んでいる。

 

などなどおもしろい情報が急に取り沙汰されています。

 

 

これらの世界的に大きな動きの報道や話題が、情報伝達速度が早いSNSで拡散されていることも相まって、

 

ショートスクイーズの現象が起こっていると考えられます。

 

 

 

 

 

特に最初にお伝えした

 

 

世界3大巨頭の機関投資家が暗号通貨市場への参入

 

このような巨額なマネーを動かして市場に大きな影響を与えることができる機関投資家のことを、経済用語でクジラと呼ばれています。

 

 

 

世界で最も大きな3頭のクジラが暗号通貨市場に参入する。

 

 

これはあまりにもデカ過ぎるニュースです。

 

 

 

しかし暗号通貨市場はまだまだこれからです。

 

このブログで昨日の記事でもお伝えしましたが、スタート地点に立ったに過ぎません。

 

なぜなら本当の意味での世界的に大きな動きは、

 

 

 

 

大きな動きの情報を見聞きした、

 

国民ひとりひとりが動きだして起こるからです。

 

 

 

 

ここまで大きなニュースが飛び込んできて尚、

「ビットコインは怪しい」とか「怖い」とか言っている世のお父さんたちへ。

 

 

 

 

何も悪いことは言いません。

 

 

呑んで仕事の愚痴を言っているヒマがあったら、毎月1回分だけ我慢して呑み代をビットコインに回しなはれ!

 

 

数年後、いやもっと早く1年後、ご家族から尊敬される存在になれます。😃

 

実は、

 

↑↑↑

ここまではほんの序章

 

肩慣らしの前の、準備運動の前の、ユニフォームを着るか着ないかの段階です。

 

ここからが本題、驚きの事実をお伝えします…

 

 

 

 

 

 

私達が所属するJSAでは、もっともっとおもしろい話がイーーっっぱいあります。

 

 

 

「あっ、また面白い話が入ってきた。」

 

 

 

「ふーーん、こんな稼ぎ方もあるんやな….」

 

 

 

「これって再現性100%やんw」

 

 

 

 

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