「できるかも」から「必ずできる」へ┃暗号通貨、ビットコインを増やすために

 

 毎日ワクワク上昇中!林田雅則です。

3月下旬に入りかなり暖かくなってきました。

花粉症も絶好調で、くしゃみと鼻水がとまりませんw

 

 

 

 

暗号通貨、ビットコインを増やすためにはお金はもちろん必要ですが、労働はもっと大切です。

 

今日は朝からこの発信を書きながら、ビジネストレーニングで学んだ「あること」をずっとやっています。

 

どの分野でもそうですが、数稽古がもっとも早く成功する秘訣だと信じています。しかし自分の枠の中で考えている数と、成功者が考えている数とでは雲泥の差があります。

 

 

 

 

たとえばプロスポーツとアマチュアとでは練習量が圧倒的に違う。

 

競技によって違いはあるかも知れませんが、プロの世界では腹筋2000回とか、1日8~10時間以上を練習しているなんて当たりなわけです。

 

 

 

 

なんでもかんでも、やればよいというものでもありませんが、やはり数をこなすことは重要です。

 

数をこなす=行動なのですが、行動するためには目的が必要です。

 

目的という字は的を見ると書くので、的を用意しなければなりません。

 

 

 

 

的はわかりやすくするために、ノートに文字とともに絵を書くと良いです。

 

私のやり方ですが、それこそ文字のごとく的の絵を書きます。

 

 

 

 

的の中心には「なぜやるのか」という目的

 

その次の円には「どうやってやるか」という方法

 

一番外の円には実際にやることを書きます。

 

 

 

 

行動の流れは、円の内から外へと思考を向けていきます

 

なぜ、やるのか

 

どうやってやるのか

 

何をやるのか

 

という流れですが、普通とは逆の考え方です。

 

 

 

 

 

普通は「何をするか」から先に考えるほうが圧倒的に多いです。

 

しかし目的を先に考えを持っていくことで動きやすくなります。

 

目的が明確であればあるほど、行動に繋がりやすくなります。

 

 

 

 

この概念は作家のサイモン・シネックの「ゴールデンサークル」という考えから学びました。

 

検索してみてください。面白い動画が見れます。

 

 

 

 

 

数をこなさなければ、気付きもないので進歩もありません。

 

先ほどお伝えした、ビジネストレーニングで学んだ「あること」ですが、ある一定の数に達すると気がつくことがあります。

 

それは自分だけの力だけではなく、他者の力を借りることができるということです。

 

 

 

 

 

人の力を借りることができれば労力が減ります。

 

たとえば、

 

今まで10の力が必要としていたとします。

 

それが、一定の数に達すると5の力で済むことを実感できます。

 

 

 

 

もっと簡単に言えば今まで「難しいな」と思っていたことが「できるかも」に変わっていきます。

 

このまま続けていき「できるかも」という思いを

「簡単にできる」という粋にまで達したいと思います。

 

 

 

そしてこれを読んでいるあなたも..

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

必ずできる!

 

 

 

 

 

Pocket
LINEで送る