恩送り 脱いだら実はWowAppって凄いんです

      

 毎日ワクワク上昇中! 林田雅則です。
 
 
 
今日はいつもと趣向を変えて、アメリカの少年が中学1年生のころの感動の物語をご紹介します。
 
 
私がこの物語を知ったのは今から16年ほど前ですが、今でも私の心の中に深く刻まれた感動を忘れることができません。
 
 
 
 
 
ラスベガスに住む少年の母はアルコール中毒、そして父は家庭内暴力をふるい家を出ていってしまう。
 
 
彼の名前はトレバー。
 
 
けっして良いとは言えない環境の中、トレバーは成長し7年生に。(日本での中学1年生)
 
 
そんなとき彼は社会科の先生と出会います。
 
 
先生の名前はシモネット。
 
 
 
 
 
ある日のこと、トレバーが社会科の授業に出席していたときのこと。
 
 
シモネット先生が生徒達にこんな課題を出します。
 
 
「もしも自分自身が世界を変えることができるなら、どんなことをする?」

 

 

 


 
 
生徒たちはそれぞれ、思い思いの子供らしいアイデアを出します。
 
 
そんななか、トレバーが出したアイデアとは。
 
 
 
 
 
彼が提案したアイデアはこうです。
 
 
 
自分が人から受けた善意などの思いやりの心をその相手ではなく、他の3人にお返しをするというもの。
 
 
そしてその3人にも、さらに別の3人にも伝えてしてもらうというものです。
 
 
善意を相手にお返しするのは恩返し。
 
 
トレバーのこのアイデアは恩送りなのです。
 
 
 
 
 
このアイデアを実践するため、トレバーは恩を送る相手を探すために行動をおこします。
 
 
課題を与えてくれたシモネット先生や、いじめに遭っている同級生、街に住む知り合いではない薬物中有毒の男・・・・
 
 
しかし実際にはなかなかうまくいかず、トレバーは「恩送り」は失敗なのではないかと悩みはじめます。
 
 
 
 
 
ところが実は。
 
 
 
 
 
彼の知らないところでこの恩送りのバトンは次から次へと渡されていたのです。。。
 
 
 
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もうお気づきのかたもいらっしゃると思いますが、この物語は2000年にアメリカで、
 
 
日本では2001年に公開された映画「ペイ・フォワード 可能の王国」(原題 Pay It Forward)のストーリーです。

 


 
 
この映画のもととなった原作者のキャサリン・ライアン・ハイドはこの物語が生まれたきっかけについて、こう語っています。
 
 
 
 
 
ある日、治安の良くない街で車がエンストしてしまったときのこと。
 
 
車に2人の男が近づいてきて恐怖心を感じました。ところが、
 
 
2人は快く車を修理する手伝いをしてくれました。
 
 
この出来事がきっかけで「善意の心を他人に回す」という考え方が生まれたのです。
 
 
 
 
 
 
とても素晴らしい考え方ですね。
 
 


実は、連日お伝えしているWowAppも同じような考え方が理念になっています。
 
 
毎日使うことでWowAppを運営する会社から利益を貰えて、その利益の一部を慈善団体に寄付することもできます。
 
 
そしてさらにWowAppを人にお伝えすることで、あなたの利益も増えていくのです。
 
 
 
 
 
昨日お伝えしたLV1(レベル1)の概念は、まさしく「Pay It Forward」(恩送り)。
 
 
LV1とはあなたがWowAppを直接紹介した方のことです。
 
 
 
 
 
言葉だけでは伝わらないことは知っていますが、この文章をお読みの方は次の手順をご理解されると信じています。
 
 
 
①WowAppを毎日使う
 
②WowAppを理解する
 
③WowAppをお伝えする
 
 
 
 
 
①~③を繰り返していき、さらにLV1の方に①~③をお伝えする。
 
 
そしてLV1の方とコミュニケーションをとる。
 
 
たったこれだけです。やれば確実にあなたの収益が上がっていきます。
 
 
 
 
要はやるかやらないかだけです。
 
 
 
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LV1の重要性と①~③の概念を、みんなが理解すれば2~3人にお伝えするだけでも、実は凄いことになるのです。

 

 

 

 
 
 
 
 

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