87%の人が日本の法定通貨をひたすら追いかける

  
 毎日ワクワク上昇中!林田雅則です。
 
 
 
また新たにビットコイン取引所のテレビCMが始まりました。
 
 
DM○ビットコインですね。会社の名前を知っている方も多いと思います。

ネットでもバンバン広告を出しています。
 
 
 
 
 
 
もうここまできたらビットコインを怪しいとかいう人は、さすがにいないと思いますが、
 
 
やはり頑なに「現金のほうが安心」という方が圧倒的に多いのではないでしょうか。
 
 
その安心という考えは我が国の法定通貨に対する信用からくるものです。

 
 
 
 
では、その信用を裏付ける根拠は一体何なのでしょうか?
 
 
日本という国が先進国で治安もよい平和な国だからですか?
 
 
普通に働いていれば食べることには困らない国だからですか?
 
 
 
 
 
現在の日本では、地方公務員や大手企業も副業を容認する動きが出てきています。
 
 
メガバンクは合計で32000人ものリストラを断行しようとしています。
 
 
2017年度に新規発行された1万円札は前年度に比べて○○%も増えています。
 
 
 
 
 
これらの事実は何を意味するのでしょうか。
 
 
めっちゃくちゃわかりやすくいくと、
 
 
 
 
 
会社に依存しないで自分の身は自分で守ってね。
 
 
大きな銀行だけどみんなの分の給料は払えないよ。
 
 
お札が増えたから日本円の価値はまた下がったよ。
 
 

 
さらに突っ込んで言うと、
 
 
 
 
 
これからはAIやIOTの時代になるから職場に「人」はいらなくなるよ。
 
 
 
 
 
と、言っているのです。
 
 
 
 
 
これは夢でも脅しでもなく単なる事実を言っているに過ぎません。
 
 
確かに人間にとって新しいもの、目に見えないものに不安を抱く気持ちはわかりますが、
 
 
あなたが思っているより1000倍以上のスピードで世の中は動いています。
 
 
情報を知らない、もしくはかなり遅れて情報を得てるだけなのです。
 
 
 
 
 
AIやIOTと同じく新しい時代を担うものが

 

です。
 

Fintechとは、ファイナンスとテクノロジーを掛け合わせた造語で、インターネットを利用した情報技術と金融サービスが融合した革新的な流れのことです。
 
 
例えばスマホで決済ができる、おサイフケータイや複数のクレジットカードをひとつにまとめるサービス、クラウドファンディングなど。
 
 
もちろんここに暗号通貨(仮想通貨)、ビットコインも含まれます。
 
 
 
 
2016年4月のことです。日銀内にFinTechセンターが設立されました。
 
 
金融サービスの向上などへの取り組みの強化の一環をなすものと発表していますが、
 
 
すでに世界中で決済手段、通貨として位置づけられつつある、中央集権型ではないビットコインの存在が大きいはずです。
 
 
また、日本のメガバンクも独自の仮想通貨を作っています。
 
 
 
 
 
簡単にいうと暗号通貨、ビットコインを支えているブロックチェーン技術は銀行にとって無視できないどころか、取り入れなければならない存在になっているのです。
 
 
今はまだ、投機や投資目的のためのものと考えている人も多いのですが、新たな通貨として世界中の人に認識されるときがヒソヒソと足音を忍ばせてすぐそこに。
 
 
インターネットや携帯電話、クレジットカードを当たり前に使っているように、暗号通貨、ビットコインを当たり前に使う時代にすでに突入しているのです。
 
 
 
 
 
「そうは言っても周りの人達はまだ使っていないから。。」、

「みんなが使うようになったら。。」
 
 
 
 
 
興味を持ちながらでも約60%の人がそう思います。そして27%の人がそもそも情報に見向きもしません。
 
 
その頃にはすでにビットコインの価格は現在の高所得者の年収並みにまで上がり、手が出せない存在になります。
 
 
そうなると、持っていない人は自分の価値観だけで勝手に頭のなかでこう思うんです。
 
 
 
 
 
「こんなに価格が上下するものはやっぱり怖い」、

 

「ビットコインめちゃくちゃ高いから手が出せない、やっぱり現金がいいわー」
 
 
で、その頃には価値がグーンと下がっている日本の法定通貨を、ひたすら追いかける生活に戻る。
 
 
 
 
 
結局は情報を早く取って早く動いた人が生き残れる時代なんです。
 
 
そして私の所属するグループではその情報がアホみたいに早く入ってきます。
 
 
さらにその情報は集中して東京に集まります。東京にいる人も情報には敏感です。
 
 
 
 
 
アホみたいに早く情報が入ってくる私のメンターによる暗号通貨、ビットコインのセミナーがあと2日後に迫っています。 
 
 
簡単に150人以上は集まるので、すでに満席で受け付けられないか、立ち見になるかもしれません。
 
 
それでも何とかしてチャンスを掴みたい方はお申込みください。

 https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMfkibGu
 
 
 
申し込みフォームの紹介者欄に

上昇 林田雅則

と、入力してワクワクして返信をお待ちください。🙂

 

 

あまりの情報の速さと内容の濃さに卒倒してしまうかもしれません。

 

 

 

 

絶えず変化を求める気持ちと不満こそが、進歩するために最初に必要となるものである

トーマス・エジソン

 

 

 

 

 

 

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